本当に英会話が身につくおすすめのオンライン英会話を比較ランキング形式で徹底解説

ベストティーチャー

BEST3最後の1枠は、ベストティーチャーです。ベストティーチャーは特許取得済みの2段階学習により「リアリティのある英会話」を学べると評判のオンライン英会話教室。

レッスン可能時間はSpeaking・Writing共に毎日24時間となっていて、レッスンはパソコンはもちろんタブレットやスマホでも受けられるので非常に便利。一般的な英会話を身に付けたい方向けの通常コースはもちろん、TOEICや英検など資格を取りたい人向けの対策コースも用意されています。

WritginレッスンSkypeレッスンを毎日好きなだけ受けても通常コースは月額12,000円(税込)。1ヶ月10レッスンを10ヶ月続けて、英会話をマスターできます。

「書けないことは話せない」という理念に基づいてWritingにも重点を置いたレッスンが行われているベストティーチャー。この理念、自分が学生時代によく先生から教わっていたものだったので、共感が持てました。そのため、使いやすさなどを加味して第3位とさせていただきました。

特許取得済みの2段階学習で「リアリティのある英会話」を学べる

ベストティーチャーは「リアリティのある英会話を学ぶ」ことをコンセプトに、2012年5月に開校されたオンライン英会話教室です。

他のオンライン英会話教室と大きく異なる点は、「書けないことは話せない」という理念に基づいてWriting(ライティング)にも重点を置いた特許取得済みの2段階構成のレッスンが行われること。ベストティーチャーはまず、オンラインの利点であるログデータを残せるという点に着目しました。

講師と会話をする前に文字ベースで講師と擬似会話をし、それを基に自分の英会話教科書を作成するWritingレッスンが行われます。それができたら次はSkypeレッスンが行われ、ここで実際に講師と会話することになります。この2つの学習を交互に行い、自分の話したい内容を整理した上でそれを会話として実践することで、より理解を深めた実践的学習が可能となっています。

Writingレッスンのより具体的な内容としては自己紹介や趣味、週末の予定などの日常会話から会社紹介や商品説明などのビジネス用英会話など。

また英文メール添削や英語日記添削、プレゼンテーションなどのレッスンも用意されていて、その数は全部で1,000以上にものぼります。

Speaking & Writingを24時間体制で一流講師から学べる

ベストティーチャーのレッスン可能時間はSpeaking・Writing共に毎日24時間となっています。オンライン英会話教室ですからもちろん通学は不要、24時間いつでもレッスンできるため時間が合わずにレッスンを受けられなくなる心配もありません。

レッスンはパソコンはもちろんタブレットやスマホでも手軽に受講可能。仕事から疲れて帰ってきてパソコンでSkypeを立ち上げるのを面倒に感じる人もいますから、これは嬉しいポイントです。

また、ベストティーチャーでは講師が1つの国に偏ってしまわないようにアメリカやイギリス、オーストラリアやインドなど各国からバランスよく講師を集めています。これは、実際に外国の人と話す時には教科書のように綺麗な英語で話す人はいないので、あえて訛りのある様々な国の講師と話すことでより実践的な英会話力を養えるため。

講師陣は社会人としてビジネス経験のある人や講師経験のある人が中心となっていて、国際的資格であるTEFLやTESOLを保有している講師も在籍しています。

目的に応じた様々なコースを用意

一般的な英会話力を高めたい方向けの通常コースはもちろん、TOEICや英検をはじめとする資格試験の対策コースも用意されていて、一人一人の目標や目的によって最適なコースを選ぶことができるのが特徴です。

有料会員継続率は86.0%となっていて、ほとんどの人がレッスン内容に満足していることがわかります。

Writingレッスン、Skypeレッスンを毎日好きなだけ受けても通常コースは月額12,000円(税込)。無理なく続けていける価格設定となっています。

ただし、レッスンを毎日好きなだけ受けられるといっても講師からの返信や添削には時間がかかる場合もあるので注意。

またベストティーチャーでは法人向けのビジネス英会話研修なども行われています。業界別や社員の階層別の研修もあり、目的に応じてより実践的なビジネス英会話スキルを身につけられます。

こういったサービスが行われていることからもビジネスシーンに特化した英会話を学べることがわかります。

ベストティーチャーを利用した方の口コミ・評判を集めてみました!

・価格帯は比較的安く、時間帯も自由に決められる

1000以上のテーマから、好きなテーマを選びそのテーマに合わせて自分で英作文を作るという方法が、ライティングの勉強になる。その後、先生からの返信をもらい、その返信の英作文を作っていくスタイルで、スマホで手軽にやりとりできるのに、自動的にオリジナルのスキットが出来上がるのが良かった。スキットが出来上がると、自分の文書がネイティブの先生に校正され、さらにその録音(機会録音)が提供され、それをもとに復習を行う。
復習の後はスキットを基にしたスカイプレッスン。時間が余ればフリートークで、話もできるので話す練習聞く練習になります。オンライン英会話は価格帯も比較的安い、時間帯も自由に決められる点がオススメです。一方で、通学よりも強制力がないため、まず、無料体験レッスンで自分にあうかどうか、続けられそうかどうかを試してみるのが良いと思います。私は、パソコンでわざわざレッスンのために準備するのが面倒なので、スマホでもオンラインレッスンできるところに絞って検討しました。
引用元:http://eikaiwa.kakaku.com/

→ベストティーチャーは、スマホを利用して受講ができる点が魅力です。Writingの練習も併せてできるため、通常のオンライン英会話で学べる話す練習、聞く練習はもちろん、書く練習も行う事が出来るのが強みです。オンライン英会話の特徴である自由な時間帯の受講、また安い価格帯での受講が可能な点も抑えていますので、非常におすすめのオンライン英会話です。是非一度サイトを見てみてください!

・頑張っている先生が多いのだと思います

他は知りませんが良い先生が多いです。フィリピンの方が多いものの、セルビア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ジンバブエの方や、ネイティブでアジア圏に在住して英語教師をしている方もいます。他の方も書いていましたが、東欧の方は過去に学校で英会話を教えていて、現在は自由度の高いベストティーチャーだけで教えているという方もいます。それだけ待遇面がよく、頑張っている先生が多いのだと思います。ベストティーチャーの独自方式である作文は、一生懸命書くかどうかによって効果が違ってきます。一度に100ワードが上限ですが、少なくていいと思う人、多く書きたい人で長期間で見ると効果が違ってくるのかなと思います。
引用元:http://eikaiwa.kakaku.com/

→こちらの投稿者さんを始めとして、ベストティーチャーでは講師の質の高さを挙げる口コミが多く見られました。講師の先生の能力もそうですが、やる気が感じられる方が多いのかもしれませんね。英語教授法の資格を持った講師を優先的に採用し、講師の合格率が4%という点からも、講師の質へのこだわりが分かります。英作文の添削も2人の講師によるチェックが入るとのことで、安心して正しい表現を身につけられそうです。無料体験レッスンもあるため、まずはその質の違いを実感してみましょう!

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